2020年中途入社
清水 シミズ
制作部10年以上の秘書業務を経て30代でライターに。
2015年から求人広告ライティング業務をスタートし、2020年にプロローグに入社したライター初期メンバー。
2015年から求人広告ライティング業務をスタートし、2020年にプロローグに入社したライター初期メンバー。

「面白そう」から始まったプロローグでのライター業務
ずっと秘書として働いてきて、唯一褒められたのが「文章や言葉の使い方が上手」ということでした(笑)
自分では文章が得意だと思ったことはありませんが、好きだったので、やっぱり書く仕事をしたいなと思い、30歳を過ぎて編集の仕事へ転職。
その後、結婚を機に地方へ引っ越してからは求人広告ライターとして働くようになりました。
会社の事業転換でライティングの仕事が減ってしまい、転職を考えるようになり、見つけたのがプロローグでした。
在宅で働けること。そして営業とライターが分業されていて、文章を書くことに集中できる環境に魅力を感じました。
もう一つ惹かれたのが、当時まだ5人ほどの小さな会社だったこと。
「面白そう」
それが正直な第一印象でした。
最初は勤務制度が整っておらず、驚くこともありましたが、やり取りすると皆さん本当に優しく、原稿もきちんと評価してくださる。
「ここなら安心して働けそうだな」と思い、早6年になります。
自分では文章が得意だと思ったことはありませんが、好きだったので、やっぱり書く仕事をしたいなと思い、30歳を過ぎて編集の仕事へ転職。
その後、結婚を機に地方へ引っ越してからは求人広告ライターとして働くようになりました。
会社の事業転換でライティングの仕事が減ってしまい、転職を考えるようになり、見つけたのがプロローグでした。
在宅で働けること。そして営業とライターが分業されていて、文章を書くことに集中できる環境に魅力を感じました。
もう一つ惹かれたのが、当時まだ5人ほどの小さな会社だったこと。
「面白そう」
それが正直な第一印象でした。
最初は勤務制度が整っておらず、驚くこともありましたが、やり取りすると皆さん本当に優しく、原稿もきちんと評価してくださる。
「ここなら安心して働けそうだな」と思い、早6年になります。
ライターが新しい価値を生み出せる仕事も増やせたら
現在は、営業から依頼を受けて求人広告を制作する仕事を担当しています。
求人広告は、文章だけでなくデザインでも会社の魅力を伝えられるところが面白いんです。
最近、一番力を入れているのが、自社の採用ホームページ更新です。
社員インタビューをまとめたり、構成を考えたり、画像を作ったり。
これからは、依頼を受けて制作するという受動的な仕事だけではなく、ライター自身が新しい価値を生み出せる仕事も増やしていきたいと思っています。
採用ホームページづくりも、その第一歩。
世の中には、まだあまり知られていないけれど、本当にいい会社がたくさんあります。
プロローグも、そんな会社の一つだと思っています。
だからこそ、もっと会社の魅力を深く伝えられるコンテンツを増やしていきたいですね。
求人広告は、文章だけでなくデザインでも会社の魅力を伝えられるところが面白いんです。
最近、一番力を入れているのが、自社の採用ホームページ更新です。
社員インタビューをまとめたり、構成を考えたり、画像を作ったり。
これからは、依頼を受けて制作するという受動的な仕事だけではなく、ライター自身が新しい価値を生み出せる仕事も増やしていきたいと思っています。
採用ホームページづくりも、その第一歩。
世の中には、まだあまり知られていないけれど、本当にいい会社がたくさんあります。
プロローグも、そんな会社の一つだと思っています。
だからこそ、もっと会社の魅力を深く伝えられるコンテンツを増やしていきたいですね。
自分の書いたものがだれかの役に立てているという実感
自分の作った原稿で応募が入ったり、お客様に喜んでいただけたりすると、「誰かの役に立てたかな」と、心に火がともるような感覚になります。
また、ライターという立場ではありますが、営業さんの手の届かない雑用やまとめをすることもあります。
そんなときに営業担当が喜んでくれるだけでもうれしいので、「助かりました」「ありがとう」っていう言葉が本当に好きなんでしょうね、私(笑)
仕事で一番大切にしているのは、相手の想いをきちんと汲み取り、その人らしい言葉で伝えること。
社員インタビューでも求人広告でも、「それが言いたかった!」と思っていただける文章を書くことを忘れず、真正面から向き合っています。
また、ライターという立場ではありますが、営業さんの手の届かない雑用やまとめをすることもあります。
そんなときに営業担当が喜んでくれるだけでもうれしいので、「助かりました」「ありがとう」っていう言葉が本当に好きなんでしょうね、私(笑)
仕事で一番大切にしているのは、相手の想いをきちんと汲み取り、その人らしい言葉で伝えること。
社員インタビューでも求人広告でも、「それが言いたかった!」と思っていただける文章を書くことを忘れず、真正面から向き合っています。
一緒に働く人が温かい。それが長く働ける理由です
私は小規模~大手企業で働いた経験がありますが、自分には小さな会社の方が合っていると感じています。
一人ひとりの存在が見えやすく、自分の仕事が会社の成長につながっている実感があります。
2022年には出産・育児のため、産休・育休を取得しました。
復帰後も子育てと両立しやすいよう、みなさんが自然にサポートしてくださり、無理なく仕事に復帰し、続けることができています。
そんな毎日を過ごしているうちに、気づけば古株メンバーになっていました!
ほかにも、忘れられないエピソードがあります。
10年以上一緒に暮らしている愛猫もなかの体調が悪くなり、会社イベントを欠席すると連絡したときのことです。
幸いにももなかは体調を持ち直し、イベントに参加できることになったのですが、当日は会社の猫飼い仲間が一緒に喜んでくれて。
さらに、「うちの猫は19歳まで元気だったし、大丈夫ですよ!」と声をかけてくださる方までいて。
「温かい会社だな」と感じてひとりこっそり涙してしまいました(笑)
一人ひとりの存在が見えやすく、自分の仕事が会社の成長につながっている実感があります。
2022年には出産・育児のため、産休・育休を取得しました。
復帰後も子育てと両立しやすいよう、みなさんが自然にサポートしてくださり、無理なく仕事に復帰し、続けることができています。
そんな毎日を過ごしているうちに、気づけば古株メンバーになっていました!
ほかにも、忘れられないエピソードがあります。
10年以上一緒に暮らしている愛猫もなかの体調が悪くなり、会社イベントを欠席すると連絡したときのことです。
幸いにももなかは体調を持ち直し、イベントに参加できることになったのですが、当日は会社の猫飼い仲間が一緒に喜んでくれて。
さらに、「うちの猫は19歳まで元気だったし、大丈夫ですよ!」と声をかけてくださる方までいて。
「温かい会社だな」と感じてひとりこっそり涙してしまいました(笑)
お互いを信頼し、相手への思いやりを持って働ける方と
応募を考えている方へお伝えしたいのは、プロローグは在宅勤務だからといって、一人で黙々と仕事をする会社ではないということです。
誰かが質問をすれば、自然と誰かが答えてくれる。
スタンプもたくさん飛び交って、「一人だけで仕事をしている」という感覚にならないんです。
みんなが「一人も取り残したくない」と思っている会社なんですよね。
だからこそ、在宅だから手を抜けるという考えではなく、お互いを信頼し、相手への思いやりを持って働ける方と一緒に仕事ができたらうれしいです。
誰かが質問をすれば、自然と誰かが答えてくれる。
スタンプもたくさん飛び交って、「一人だけで仕事をしている」という感覚にならないんです。
みんなが「一人も取り残したくない」と思っている会社なんですよね。
だからこそ、在宅だから手を抜けるという考えではなく、お互いを信頼し、相手への思いやりを持って働ける方と一緒に仕事ができたらうれしいです。
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